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2019-12

いしかわウォームシェアキャンペーンに参加してプレゼント応募しよう!✌️

いしかわウォームシェアキャンペーンに参加してプレゼント応募しよう!✌️

金澤屋珈琲店本店は、いしかわウォームシェア

参加店です。





ウォームシェアという言葉を聞いたことはありますか?

極寒の真冬

これからですね。

北陸では、毎年この時期に増えるエアコンや暖房などの家電使用量


実は、夏よりもずーっと

冬の方が電気を使うのですよね。


(*´ω`)┛


1年の中で最も多くなるこの時期。

暖房や照明の利用率が多くなるので

出来るだけ、皆で集まり暖をとろうという取り組みです。


暖房を一日1時間止めると

年間で約1100円 お得になります。


という事は二酸化炭素も削減。


エコ!!に繋がります。


ウォームシェアといのは、つまり

一人一人が個々に電力を使うのではなく

家族で一つの部屋に集まったり

外へ出かける

という動きで、消費電力を抑える取り組みの事です。


いしかわウォームシェア参加スポットに行き

利用したレシートを集めて

プレゼントが当たる応募キャンペーンというものがあります。


期間は、12/1~2/29までの3か月間。




金澤屋珈琲店をはじめ

姉妹店のキャラバンサライコーヒーショップも参加しております。


2か所で商品を購入したレシートがあれば参加できます。

応募はがきは、各店舗に置いてありますので

持って行って下さいね。


プレゼントには、キャラバンサライより美味しいコーヒーも提供してます。

5名様❤


他にも入浴券、動物園、水族館のチケット

ひゃくまん穀のお米・・・

色々プレゼントも盛り沢山。


金澤屋珈琲店のレシートを

集めて応募してくださいね。

20191203134656072.jpg


20191203134658499.jpg

案内はこちら↓

http://ishikawa-ecolife.jp/approach/home/entry-135.html








[タイのコーヒー事情】―ドイトゥン・コーヒー「コーヒーで貧困削減と環境保護を」

[タイのコーヒー事情】―ドイトゥン・コーヒー「コーヒーで貧困削減と環境保護を」

20191014114403252.jpg

2019年9月12日(木)

東京都 ワシントンホテル有明にて行われた

セミナーに参加してきました。

今回のテーマは、タイのコーヒー栽培について

ドイトゥン・コーヒー「コーヒーで貧困削減と環境保護を」

20191014114408259.jpg

講師陣には、東京大学東洋文化研究所 教授 池本幸生氏

によるタイのドイトゥンコーヒープロジェクトの説明

タイの現地からメーファールアン財団の方が参加


セミナーでは、タイのコーヒーを美味しくしようという事で

プロジェクトに参加されている

ミカフェート代表取締役 川島 良彰氏

石光商事代表取締役 石脇 智広氏

コーヒー界のパイオニア的存在のお二人が参加し

現在のタイのプロジェクトの状況を教えて頂きました。


川島氏と石脇氏は、沢山本を書いてますので

知っている人も多いですね。

紹介はこちらにて↓

コーヒーハンター川島 良彰氏


コーヒーサロン石脇 智広氏


タイのドイトゥンコーヒープロジェクトというのは、

現在も行われている開発プロジェクト。

行われているのは、タイ最北部、ミャンマーとラオスに接する地域は

かつて治安が悪くアヘンの産地でした。

「黄金のトライアングル」「Golden Triangle」

と呼ばれていました。

が、その実情は貧困の三角地帯

お金を稼ぐためにアヘン栽培をと。

そこで立ち上がったのは、メ―ファールアン財団。

プミポン国王が18歳で即位し、民のために自分の目で見て現状を把握

問題解決に努めました。


1988年から始まった貧困の人々の生活向上のために行った、麻薬撲滅、森林保全、森林再生、持続可能な農業開発、少数民族の生活向上といいった取組の中で始まりました。

コーヒー事業も持続可能な農業開発に。

日本のコーヒー界のパイオニアである

石光商事 石脇氏

世界のコーヒー産地に赴い農業技術指導を行っている川島氏

がタイへ赴き何年もかけてタイのコーヒーを美味しくするプロジェクトに

参加しております。


ドイトゥン開発プロジェクト
1988年~1992年 農民に焼畑とケシ栽培をやめさせること、農民たち自身がプロジェクトに意欲が出るように自己啓発させること、生活向上のためにこの地域の人に仕事を与える事

 がなどが初めに取り組まれました。

現在では、地域に根差した職業を奨励し、自然環境保護を永続化させ、各民族の伝統文化を守り、世界的観光地に育成する取り組みに重点が置かれています。


私、松崎は川島さん率いるタイのコーヒー体験ツアーに実際に

行って参りました。(2016年1月)


ドイトン

ドイ=旗

トン=山

標高1000メートル以上

ドイトンは、想像していた以上に大自然に恵まれ美しいエリアでした。

現在では、すっかり観光地化されていますが

かつて忘れてはいけないのが、この山々がかつて一面のアヘン畑だったという事。

ミャンマー、タイ、ラオスの国境は、世界最大のケシの実栽培地帯でした。

生活のためにアヘン栽培を、そのため、森林は消滅し不毛の地に。

アヘンを作って豊かになったのはそれを四季っている一部の人のみで農民は、貧しいまま。貧困と森林破壊、感染症や病気 といった問題を抱え、それを何とかしようと立ち上がったのが、メ―ファールアン財団です。


タイ語でメ―ファールアンは「空からやってくるお母さん」という意味。

1972年に国民の尊敬を集めるプミポン国王(ラーマ9世王)の母、シーナカリン妃殿下が資金を拠出し、貧困にあえぐ人々の生活向上を支援する非政府組織を設立させました。
ドイトンロッジ


一見、緑豊かな観光地にしか見えませんが、皇太后一家が取り組んだ歴史がきざまれた博物館があります。どのように取り組み、改善されたのか、展示物やケシの実の生生しい展示物、アヘンなど、普段見れないものが展示されています。
観光と学びの地ドイトゥン

イギリス式庭園が美しく,故皇太后の別荘や庭園、植物園を見学しました。









農業技師として派遣された川島さんは、ここで

技術指導とタイに合ったコーヒーの栽培品種の研究などを行っていました。


石脇さんは、その結果を数値化するお仕事を主に。

タイのコーヒーは、ここ数年で美味しくなっているそうです。


ドイトンコーヒー

出会える場所が増えるかもしれませんね。


タイ・ミャンマー・ラオス

かつてのゴールデントライアングルからコーヒートライアングルに変わるかもしれません。


お店にもミャンマーのコーヒーを出しています!!

ミャンマーでコーヒーが採れるの?と興味を持ってくださる方が多いです。


<ドイトン開発プロジェクト>

★ケシ栽培をやめさせる

★森林破壊を食い止める

★収入源を創出

★コーヒー栽培

★マカデミアンナッツ栽培

★陶器

★伝統織物

★教育

★国籍取得


タイのコーヒーツアーを思い出しました。


色々、盛り沢山でした。

またお邪魔したいですね。



【お客様へ参加頂きありがとうございました!】―10/1「コロンビアコーヒーを楽しむ会」

【お客様へ参加頂きありがとうございました!】―10/1「コロンビアコーヒーを楽しむ会」

しいのき

2019年10月1日

さわやかな秋晴れ!?

のように見えますが(^_^;)

なんと金沢市30℃の暑さ…

涼しかったらこんな緑の中でごろごろっと寝っころがりたい陽気ですが

太陽の日差しが痛いくらいの気温。

誰もいません。(笑)

20191001_114120.jpg

ここは、しいのき迎賓館。

紅葉だけではなく、バックには金沢城の石垣を見渡すことができます。

しいのきは、建物の前にデーンと構えるしいのきをシンボルとして名付けられています。

樹齢300年とも言われるしいのき

国の天然記念物です。

お迎えしてくれる正面は、壮大です。

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正式名称、石川県政記念しいのき迎賓館

かつて、明治時代から県政に使われ歴史ある建物が県庁舎として

使われてきました。

歴史あり

緑あり

最高のロケーションです。

石川県民の憩いの場になればと

2010年に現在の形に建てられました。

数多くのイベント開催地となっており、

この時期は、毎週イベントが盛り沢山。(=゚ω゚)ノ

そんな中にわが社もイベントを!。

10月トップバッター。

金沢城の石垣をバックにしたイベント会場。

いかがでしたでしょうか!

イベント開催日当日

お天気に恵まれた10/1コーヒーの日

「コロンビアコーヒーを楽しむ会」

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来場者数総勢100名

沢山のお客様に来場いただき心より感謝申し上げます。

キャラバンサライは、創業40周年を迎えます。

珈琲を通じて地域に根ざしたコミュニティーショップとして

自家焙煎コーヒー豆ひき売り専門店が誕生しました。

その当時は、やはり今の時代とは違い

自家焙煎珈琲豆とはいっても中々知られず

認知度も受け入れも低い時代でした。

弊社代表でもある西岡社長は、起業前喫茶店のカウンターマンでした。

毎日朝から晩まで沢山のお客様を相手にコーヒーを淹れていました。

コーヒーを飲みに来る方って沢山いたのですね!

プロとして業務用のコーヒー豆を扱っていましたが、

「業務店だけでなく一般家庭にこそ、鮮度の高いコーヒー豆のニーズがある」と

現在のキャラバンサライを起業しました。

私は、入社して18年目、入って間もない頃キャラバンサライ本店の店頭で接客をしていました。(現在は、金澤屋珈琲店)店頭で右も左もわからなかった時代、その当時から、キャラバン歴の長いファンのお客様が多く、日々勉強させて頂来ました。そんなお客様が沢山、会場にいらっしゃいました!ありがとうございます。

お客様もいつも親しんでいる通り

年間を通じて美味しいコーヒーや限定品など

取り扱っているコーヒーも数多く取り揃えております。

良いコーヒーを

美味しく焙煎管理し

お客様へ届ける。

世界情勢が違うようにコーヒーの産地も

世界各国諸事情があり複雑です。

そんな中で今回は、コロンビアコーヒー。

コロンビア/コーヒーの農園生産者とお客様をつなぐ会として

特別ゲストをお呼びしました。

カラーズオブネイチャー代表:フェリペ・オスピナ氏

コーヒーディレクター:尾籠一誠氏

3人ショット

(写真左:フェリペ氏、写真中央:西岡社長、写真右:尾籠氏)

弊社と長いお付き合いをしている

カラーズオブネイチャー代表:フェリペ・オスピナ氏

講演をしていただいたフェリペ氏。

コロンビアの生産者と

私たちをつなげてくれているフェリペ氏。

わが社ともずっと長くお付き合いさせて頂いております。

お客様もよく御存じの

コロンビア スペシャルティーコーヒー「ウィラ・マリア農園」

ウィラは、地区の名前

マリアは農園主のマリアさんの名前からとったものです。

生産国:コロンビア
生産エリア:ウィラ地区
農園主:マリア・ラミレス

<概要>
品種:カトゥーラ
標高:1750m
精製方法:フリーウォッシュド サンドライ
年間降雨量:700mm ~1000 mm

以前頂いたマリアさんからのコメントです!

マリアさんのコーヒー豆は、小ロットで丁寧に栽培されています。

毎年、美味しいゆえにあっという間に売り切れてしまう人気ぶりです!

コロンビアコーヒーと言えばフェリペ氏。

コーヒー生産に情熱を傾ける男と業界では有名です。

そんなフェリペ氏と活動を共にしている

尾籠一誠氏。

抽出のスペシャリストとして知られております。

それもそのはずこの経歴!

2013年 Japanハンドドリップ優勝

2014年 Japanブリュワーズカップ優勝

2014年 ワールドブリュワーズカップ9位

日本のドリップ競技会とブリュワーズカップで2冠を制しその後は、競技会の審査員としても

活躍されています。現在は、その実績を活かしたコンサル事業を行っています。

「ISSEI OGOMORI Coffee Lab」代表兼カラーズオブネイチャー社のコーヒーディレクターです。

産地の品質管理プロジェクトへ自ら趣き、

日本国内からも情報を発進し品質管理と味の管理、営業を手伝っています。

イベントは、約3時間。

あっという間でしたね!

ガーデンルームで講演後

イベント会場で交流会

クイズ参加で景品ゲット!のお客様参加型イベント

という流れでした。

始まった講演会。

目の前にコロンビア人のフェリペさん!

皆さん、通訳は?って思いませんでした?

母国語のスペイン語は、出ずペラペラの日本語。

(*´ω`)┛

フェリペさんも緊張の中

得意の日本語で流暢にわかりやすく説明してくれました。

フェリペ

時折(笑)も。

講演の中では、

カラーズオブネイチャーの活動の始まりについて

コロンビア国内で起こった軍事衝突や違法作物栽培によって被害を受けた農村の人々へ支援する社会貢献プロジェクトとして

スタートさせた経緯…

支援プロジェクトとして、独自の研究チームを立ち上げ、

試行錯誤しながら

数多くのコーヒー農家と共同生産

その品質向上、安定化に日々打ち込んでいること。

生産国の農業技術美味しいコーヒーを作る

私たち販売側は、美味しいコーヒーに見あった代価を支払う

消費者は、安心安全安定の美味しいコーヒーを飲むことが出来る

お客様に買っていただく消費ルート

再び生産者にフェアな代価が支払われ収入安定

生産者の安定した生活

戦争からの出口はそこにある…

そういった繋がりを構築してくれる橋渡し役のフェリペさん率いるカラーオブネイチャーの活動。

普段、知ることの出来ない実情を聞かせて頂きました。

結果的に

味わい、品質

確実に成果が出ております。

フェリペさんの手掛けるコーヒー農家では、コーヒーの品評会

で最も権威の高いCOEカップオブエクセレンスにて

数々の受賞をしております。

更に、ウィラマリア農園のお話など…

社長

西岡社長からの挨拶

お客様への感謝・・・

脇坂

わが社のSDGsの取り組み

執行役員 脇坂

説明を致しました。

cara_sdgs_01.jpg

2015年度に国連加盟国によって採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」

において17の目標による持続可能な開発目標」が設定されました。

SDGsには17の目標が設けられています。

より良い未来に向けて

皆で幸せになろうというものでわが社で主に取り組むことは

キャラバンサライ3つの宣言


1.コーヒー産地から消費者まで持続可能な関係の構築

2.働きがいのある職場づくりを推進します

3.地域社会への発展に貢献します

社内では、毎年積極的にコーヒーのハンドドリップの抽出を競う大会に

参加しております。

コーヒーの技術を磨く

日々の接客に生かす

個人のスキルアップにと

毎年社内で予選をし選抜された方が大会に出ております。

説明をしている脇坂さんも大会出場者の一人です。

DSC04298 (640x426)

何と地方予選突破で見事、決勝戦へ進出。

P1040353 (640x425)

こんな懐かしい写真を持ち出して(笑)

2014年 Japanハンドドリップ競技会決勝にて。

日本全国から12名

東京ビッグサイトにて行われました。

決勝戦では、プレゼンを行いながらジャッジの前で

コーヒーを抽出します。

緊張しますね(*´ω`)┛

更にコロンビアクイズ✨余興準備中のキャラバンサライ武蔵店の菅店長

決勝まで進出 (*´ω`*)

日々美味しいコーヒーをいれるコツ✨を

お客様に伝授すべく、腕を磨いております!

締めくくりが終わり

質問会を。

フェリペ氏

西岡社長

コーヒー人生の長い

お二人が今までで一番感動したコーヒーとは?

という質問の答えに

なんとお二方

「コロンビアコーヒー」ではなかった(^-^)/

という事で(笑)の中

第1部終了


第2弾!

20191001_140554.jpg

トイレ休憩をはさんで

尾籠氏による抽出デモンストレーション

コロンビアクイズ!の予定でしたが

DSC05003.jpg

ただ今準備中

気がついたら、尾籠さんの前に沢山の方が集まってます!!

(*´ω`)┛

20191001_153055.jpg

チャンピオン

開始予定時間を急きょ早めてスタート。

20191001_152256.jpg

美味しいコーヒーを淹れる方法

わかりやすく

粉の量る量

淹れ方を解説。

DSC05005.jpg

30gで400ccを淹れました。

出来上がっても

すぐになくなります。

チャンピオンの淹れたコーヒー

美味しいの声が殺到。

デモ3

「ウィラ・マリア農園」をふるまいました。

20191001_160641.jpg

尾籠さんの抽出デモの傍ら

私もお手伝いをさせていただきました。

今回使用した器具は、すべてオリジナルです。

キラキラしてて素敵で

思わず手に取りたくなる見た目

デモ

見た目だけではなく

淹れる人

使う人

嬉しい仕掛けがいっぱいです。

それもそのはず、こちらの器具一式は、現在尾籠さんがプロデュース開発している

ものです。今後世に発信していく器具。

コーヒーミル

ドリップポット

サーバー

コーヒーメジャースプーン

紙フィルター

個人的には、この会場で使用した手回しミルが欲しい…❤

業務用ミルのようにサクサクっとした切れ味。

粗さ調整がしっかりとできます。

会場でコーヒー豆をゴリゴリ挽きながら、いいものだなーと実感しました!

DSC05004.jpg

こちらの器具ですが

つい先日東京都渋谷にオープンしたお店で実際に使われています。

20191002192135982.jpg

尾籠さんが監修したお店です。

20191002192146674.jpg

Beasty Coffee2019.9.27open

東京都渋谷区富ヶ谷1-19-3

小田急 代々木八幡駅 徒歩5分

営業時間9:00~19:00

定休日:月曜日

詳しくはこちらをクリック↓

http://beastycoffee.com/

20191001_140541.jpg

フェリペさん

尾籠さん

西岡社長

集まった方々との交流を経て感謝、感動の一言

気がつけば、あっという間の3時間。

皆様、参加ありがとうございました。

今朝の北国新聞朝刊にて記事が掲載されました!

(フェリペさんこの記事を大切にもって帰りました!)

この会のお話は、再び産地のコロンビアへ

「コロンビアコーヒーを楽しむ会」

イベントの報告でした。

次なる計画も進めております。

お楽しみに♪

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プロフィール

金澤屋珈琲店  本店


Author:金澤屋珈琲店本店
金澤屋珈琲店は石川県金沢市、金沢城公園の黒門口横に位置する自家焙煎のネルドリップコーヒー専門店です。

◎店舗情報
石川県金沢市丸の内5-26
TEL/076-254-5411
営業時間/9:00-18:00
(12月~2月は17:00まで)
毎週水曜定休

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