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2018-11

【直下式エスプレッソ】-10年ぶりの懐かし器具「モカポット」で遊んでみたその②

【直下式エスプレッソ】-10年ぶりの懐かし器具「モカポット」で遊んでみたその②

イタリア発祥の直火式エスプレッソ器具

モカポット 通称 モカ

更に色々な名称があるのも面白い所。
モカエクスプレス
マキネッタ・・・・
マキネッタというのは
イタリア語で
macchinetta。
macchina と etta の2語からできている言葉です。
macchinaは英語だとmachine。「機械」

ettaは接尾語として、「小さいもの 可愛らしいもの」の意味を持ちます。

という事で小さな機械。
小さなエスプレッソの機械という意味合いで使われたのですね。

マキネッタというと現在では、モカポットをさすのが当たり前に。
名称も様々。

小さなマシーンと言われるのは一般的にエスプレッソは、通常3分もかかるコーヒーの手間からすると信じられないくらい
は早く淹れられます。
その代り、機械がないと作れません。

通常のドリップ珈琲約3分
エスプレッソは約20~30秒

業務用ましーンでいれることを前提にしていますがこれを小さくしたものがモカポット。

業務用マシーンで淹れるエスプレッソは下の写真の通り。
濃厚でとろっとした質感の
泡が魅力のエスプレッソ。

通常の約10倍の濃度のコーヒーです。

少量で
さらっと味わいます。

本場イタリアでは、毎日 食事後に欠かせない1杯だとか。

DSC06782.jpg

イタリアでモカと言えば
モカポット。

コーヒーを淹れる器具です。

ですが日本で
モカと言えば
チョコレートを使った濃厚なアレンジメニュー
甘いカフェモカ をイメージするのが
一般的でしょうか?

金澤屋珈琲店のカフェモカは
チョコレートシロップではなく濃厚なスイートチョコレートをエスプレッソに溶かしました。

カカオの香と淹れたてのエスプレッソの風味がバランスよく溶け込み
温めた熱々のミルクを注ぎます。

とても手間がかかりますが
作っていると
なんとも言えないカカオの幸せな香り。
いつも美味しそうだな…と想いながら
お客様に提供しています。

今年は、例年よりも人気。
よくオーダーが入ります。



そんなモカは、カフェモカではなく
エスプレッソ風のコーヒーを作る器具。

DSC02067.jpg 

~どういった器具?というと~

短時間で圧力をかけて
濃厚な濃いコーヒーを作る器具です。

こちらの仕組みは?
といいますと

写真右から ポット
中央 フラスコ、ボイラー
左 粉をいれるバスケット

DSC02071.jpg 


最初にボイラーにお湯をいれ
粉をバスケットにいれてセット

DSC02076.jpg 

直火式というだけあり
直接ガスコンロにかけて火にかけます。
このように沸騰し蒸気圧で粉を通過した
液体がコーヒーとなり上のポットに入ります。

DSC02079.jpg DSC02084.jpg


~どの位でできるの?~

粉をセットし火にかける
ふつふつっといって上昇してくるまでが約1分間程度 と言われています。

粉の粗さ
粉の詰め方
いれておくお湯の温度によっても
出来上がりまでの時間が変わります。

自分好みのテイストは
何度か試して…。
という事になります。

~必要なもの~

お湯
コーヒーの粉
モカポット

布巾
ガスコンロ

~注意点~

新品の器具
しばらく使ってない器具
は、数回粉をセットせず、水のみをいれて沸かして臭いをとりましょう。

粉は詰めすぎず
押しすぎず

DSC02092.jpg

粉をセットし、本体を組み立てる場合は、しっかり回し閉めること。固定はしっかりと。

モカポットを直接火にかけるので熱くなります。
器具を洗う時などは特に火傷に注意。
さわると熱い部分が沢山。

いれておくお湯の量は、下部のフラスコについている
安全弁の下まで。

安全弁は、下部のフラスコ内についています。内圧が高くなりすぎたときに
圧を逃がすためにつけられています。

火にかける際は、倒れないか注意。
ガスコンロに対して小さすぎる場合は、金網を使いましょう。

火にかけたらあっという間。
ちょっと蓋を開けたい…
そんな衝動もありますが注意!
上昇したコーヒーが吹きこぼれやすいので蓋は、閉めておきます。

意外とあっとう間にできるので
空だきして焦がさないようにしましょう。

火加減で変わる味わい
弱火でじっくりといれるとより甘みが
強火で短時間で淹れるとスキットした苦味
強火の方が、濃度が高くなります。
ですが、いずれにせよかなりの濃度があるので
若干違いがわかりにくい気もしました。

本場では、弱火でじっくりが多いのかな…
比べてみるといいですよ。

DSC02066.jpg  

~エスプレッソらしい豆選び~

一般的にエスプレッソに向いているコーヒー豆は、
深煎りの焙煎のコーヒーが多いです。
 中深煎り~深煎リ・・・

濃厚に淹れる際に
濃度感 質感がたっぷりと出る
さらに余分な味わいがなくすっきりと仕上がるため酸味の少ない
深煎りのコーヒー豆が向いているといわれています。

近年、豆の個性を楽しむために
浅煎りなど焙煎度にとらわれずいれる事が流行りつつあります。

まずは、自分の好みの豆で試してみて
更に専門店でおすすめの豆を聞いてみましょう。

カフェなどで提供されるエスプレッソを頂いて
同じ珈琲豆を選ぶなど。

私個人的には、店で使用しているブレンド利家やストレートコーヒーのブラジルの深煎りがおすすめです。

~向いている挽き方~

直火式タイプのエスプレッソマシーンに使う粉の粗さ

中細挽き
から極細挽きです。

こちらが中挽き

DSC02089.jpg

粉が粗く、仕上がりも早いのです。
あっさりしたエスプレッソというよりも
濁ったドリップコーヒーといったものに仕上がります。

  DSC02086.jpg

本格的なエスプレッソにするには
ココアパウダーのように挽くことも。

   DSC02097.jpg

泡、クレマはありませんが
牛乳を合わせると何とも言えない美味しいカフェラテに仕上がります。(カフェ風)

DSC02105.jpg 


圧力をかけ20~30秒で抽出するエスプレッソのような味わいにするには

深煎りのコーヒー豆を
細挽きや極細挽きにし
㈬成分を短時間抽出。

~器具のキャパによって味わいに差が出る~

というのは、事実。

同じような直火式タイプでもピンからキリまであります。
キャパがあり
その特性が風味にダイレクトに出ます。

圧力が高いほど美味しく淹れられます。

短時間で
コーヒーのうまみをしっかりと出すには

極細挽きで、高温で抽出

出来上がった液体は、ドリップしたコーヒーとは違う質感と香り、濃度。

エスプレッソは、うまみ成分が濃く出るといわれます。
豆に含まれる脂質が乳化され、焦がしキャラメルのような香り
舌に絡みつく独特の味わい。

~金澤屋珈琲店のコーヒー豆は深煎りが多いので~
百万石ブレンド
利家ブレンド
極みブレンド


ブラジル・サンタカタリーナ農園

おススメがあります。

懐かしの器具モカポットのお話でした。


【直火式エスプレッソ器具】―10年ぶりのモカポットー遊んでみたその①

【直火式エスプレッソ器具】―10年ぶりのモカポット-遊んでみたその①

外国からのお客様が増え
個人個人でコーヒーの好みのタイプが分かれています。

日本人の方はドリップしたコーヒーを
台湾、韓国、中国などのアジア圏の方は、カフェラテやカプチーノが好きで、コーヒーに詳しい方は
浅煎りのドリップコーヒーを好む

対して、アメリカやオーストラリアそしてイタリアなどの欧米の方々は

コーヒーと言えばエスプレッソ

DSC00747.jpg

わずか20~30㏄のコーヒーの正体は、通常のドリップしたコーヒーの約6~10倍もの濃度の凝縮エキス。

これをくいっと飲み干す

なかなか日本では、見ない光景です。
それでも、日本へ来てコーヒー豆をお買いものされたり
想い出に買われる姿も。

器具は…?
と聞くと
最近これが多いのです↓
DSC02065.jpg

先ほど出たエスプレッソといわれるコーヒーを作る簡易版の器具。

簡易版エスプレッソ器具
「マキネッタ」
「モカポット」
「モカ」
「直火式エスプレッソ」
「モカエキスプレス」

などと呼ばれる器具です。

通常お店で提供するエスプレッソのようなクリーミーな泡ののったコーヒーのようにはなりませんが
エスプレッソ風の濃いコーヒーが淹れられます。

ちょうど10年前イタリアに行ったとき
確かにバールがコンビニのようにあちこちにあり
朝から夜遅くまで入る店があり
そうでないときは、露店で
ガスコンロ + モカポット

の組み合わせて、野外でもよく見かけました。

日本で見るよりも沢山の種類があり
サイズも沢山
あの時は、びっくりしました。
文化の違いですね。

イタリアの方は、茶を飲むように一日を通してエスプレッソを飲む。

そんな訳で
こちらの器具の発祥は、イタリア生まれ

モカポットの始まりは
1820年 ルイ・ベルナール・ラボ―というフランス人が「洗濯釜」からヒントを得た直火型の抽出器具。

その後イタリア人のアルフォンソ・ビアレッティが1933年特許を取得。
そして現在もビアレッティ―社が製造を続けています。

フォルムサイズも色々あり

こちらが伝統的なタイプ。

今日は、久しぶりに
この器具を使ってみました。

DSC02077.jpg

コーヒーを初めて間もないころ
魅了されたのがこちらの器具。

大変ユニークで
出来上がるコーヒーもマジックのようで
とても好きでした。

コーヒーが美味いか好みかは別として
いろいろなタイプのモカポットがあると気になり

いくつか集めたこともありました。
そういえば、なかなか最近は、見る機会も減ったり

使うこともなくなっていました。

うまくいけば
本格的なエスプレッソコーヒーに近い
力強く濃厚な味わいのコーヒーが作れます。

まずは、こちらの器具の仕組みと各部位の名称から

上から 蓋
サーバー/丈夫の出来上がった珈琲が入るポット

  DSC02066.jpg 



DSC02071.jpg

真ん中部分は、粉をいれる フィルターバスケット 
その下の部分は、ボイラーまたは、フラスコと言われます。


上から ポット
バスケット
ボイラー
の3つに分かれたモカポット。

DSC02072.jpg 

粉をセットして

DSC02074.jpg 

ボイラーに安全弁の下までお湯をいれる

DSC02075.jpg

ボイラーにバスケットをはめる。

DSC02076.jpg


ポットを回しはめて(しっかりと)
火にかけます。
合わないときは、金網を使います。

約1分くらいでふつふつと珈琲がポットに上がってきます。
蓋は、開けたいですが閉めておきます。
吹きこぼれるので…(^_^;)

   DSC02079.jpg DSC02081.jpg  DSC02082.jpg DSC02083.jpg 

すぐに珈琲が出来上がりました。
泡は期待できませんが
エスプレッソテイストの濃いコーヒーが出来上がりました。

簡易版エスプレッソ器具
「マキネッタ」
「モカポット」
「モカ」
「直火式エスプレッソ」
「モカエキスプレス」


懐かしい器具でした。
10年ぶりに掘り出して使ってみました。

昔飲んだよりも
美味しかった。

牛乳をたっぷりいれてカフェラテ風にしてみましたが
美味い
DSC02085.jpg 

沸騰したお湯の下から上へいく水蒸気圧を利用し
上へ押し上げられたお湯が粉を通過して
押し上げられます。

下から上へ
コーヒーが抽出され短時間で出来上がります。

高温高圧短時間抽出

発想がすごいですね。
コーヒー器具も色々、楽しいですね。

ちなみにエスプレッソマシーンと言われる業務用器具。
車も買える!?位ももので
8~10気圧。
瞬時にいれられるので
泡がたっぷり。

家庭用のモカポットでは1,5気圧ほど。
DSC02086.jpg
泡は期待できませんが
コツをつかむとエスプレッソ風のコーヒーを楽しめますよ。

さりげなく店頭に置いている店が多いので
これってコーヒーを淹れる器具なんだ!と知らない人も多いのです。
価格は、2000円から3万円まで

汚れ錆に強いステンレス製のものは、造るのにも手間がかかるのとコストがかかるので一般的に高価格。
対してアルミ製のものは
安い。(ちょっと使ってみるにはお勧め)

洗ったらしっかりと水気をふき取って保管しましょ。

これこれ
手に取ってみてくださいね。

「サイフォンで美味しいコーヒーを淹れる。」

「サイフォンで美味しいコーヒーを淹れる。」
東京カフェ巡り
1969年創業
老舗コーヒー店
サザコーヒーさん。
茨城県ひたちなか市に本店を構え13店舗展開しています。
雑誌などでもよく取り上げられている名店です。
そしてこちらのお店は、
7月13日
東京都東京駅前の商業施設KITTEに出来た丸の内店です。

20181003091700502.jpg 
夜9時まで!と言うことで
お食事のあと美味しいコーヒーを飲みに行ってきました👌
入り口には
お茶目な置物が(^-^;
20181003091643906.jpg


店内には、相当こったお面がずらり。
こちらは、コレクションのようです。


20181003091637878.jpg 
洗練された店内
カウンター席がカウンターと壁側に。
一人でもフラット入りやすいレイアウト。
先に注文し、コーヒーをカップにいれてくれます。
お酒を使ったドリンクもあるようです。
エチオピアのシングルオリジンを注文

20181003091649845.jpg 
サイフォンで一杯ずつ淹れてくれます。
1杯 600円
香り高く、とっても美味しい✨
この一等地で、サイフォンコーヒー600円は安い❗という印象です。

20181003091717863.jpg
ドリップバッグなど
コーヒー製品も陳列されています。
20181003091713395.jpg

器も沢山‥

20181003091707716.jpg
20181003091632425.jpg
サザコーヒーさんには、熱心なスタッフさんが多く、近年競技会などで活躍されているバリスタさんが多いのですね。

東京駅で美味しいコーヒーが飲める❗と言うことで
東京から金沢へ新幹線待ちの時間にまた寄らせて頂きたいと思います(’-’*)♪

いいお店発見✨
御馳走様でした。
そうそう、最近サイフォンコーヒーで飲めるお店って
減ってきたんですよね。

やっぱりおいしいですね。

サイフォンに興味を持ってらっしゃる方も多いのではないでしょうか?

当店のサイフォンコーヒー
動画ご存知ですか?

再生回数なんと24万回越え
沢山の方が視聴して下さってます!

ぜひご覧ください!
「サイフォンで美味しいコーヒーを淹れる。」




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プロフィール

金澤屋珈琲店  本店


Author:金澤屋珈琲店本店
金澤屋珈琲店は石川県金沢市、金沢城公園の黒門口横に位置する自家焙煎のネルドリップコーヒー専門店です。

◎店舗情報
石川県金沢市丸の内5-26
TEL/076-254-5411
営業時間/9:00-18:00
(12月~2月は17:00まで)
毎週水曜定休

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