2017-09

【COLORS OF NATURE第2弾】―コロンビア・ウィラ・マリア農園

【COLORS OF NATURE第2弾】―コロンビア・ウィラ・マリア農園


期間限定の美味しいコーヒー情報です!
なんと今回は、店頭でも提供致します…その名も
「ウィラ・マリア農園」 

(゜-゜)聞いたことある


この可愛い麻袋は!?
想い出しました!

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と思うあなた…
よく御存じの金澤屋珈琲店のファンでありますね!
なんとこちらの農園のコーヒーは、毎年新豆、ニュークロップで入荷し、提供販売をしております。

毎年リピートしたくなるほど…

「甘くておいしい」 印象深いコーヒーです。
あたたかい内も美味しいのですが、冷めてくると尚味わい深く甘みが増す。口当たりのまろかさ…
他に類がありません。

毎年入荷している「ウィラ・マリア農園」
少し復習すると…


珈琲大国 コロンビア」
世界第3位の生産量を誇るコロンビア。

産地の土地の多様性が珈琲豆に反映され、味わいの幅が大きいのが特徴です。

一般的には、
☆甘味がある。
☆まろやか
☆やや酸味がある。
☆ボディがある。

世界3位の生産量ですが、歴史はまだ100年ほど。

小規模の農園が多い。

産地がアンデス山脈の山奥に集中していて、急斜面が多いのです。
手作業による収穫が多い。

「ウィラ 綺麗なエリア」

ウィラというのはコロンビアウィラ地区。
コロンビアで育まれている珈琲の文化的景観は、世界遺産に登録されています。何年もかけて、小さな農園主の方たちが、標高が高く、急斜面で切り開いてきた珈琲産地で、出来上がった珈琲そのものが、遺産と称賛されています。

今回のウィラ地区にはサン・アグスティン遺跡公園という世界文化遺産もある地区であり、美味しい珈琲を算出するエリアとして有名です。



「マリア農園???」

サンアグスティンタウンの農園主はマリア・ラミレスさんです。
マリア・ラミレズさんが情熱を持って生産する非常に良い品質のコーヒー豆。

そのマリア・ラミレスさんからコメント!↓



ということで珈琲名は
「コロンビア・ウィラ・マリア農園」

生産国:コロンビア
生産エリア:ウィラ地区
農園主:マリア・ラミレス

<概要>
品種:カトゥーラ
標高:1750m
精製方法:フリーウォッシュド サンドライ
年間降雨量:700mm ~1000 mm

そして
先日も紹介したコロンビアのスペシャルティーコーヒープロジェクト【COLORS OF NATURE】

第2弾!!

こちらのコロンビアの農園生産者と親交を深め良き農園づくりをしている、フェリペ・オスピナ氏から入手しました。


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フェリペ・オスピナ氏
コーヒー生産に情熱を傾ける男



元バリスタであり、JHDC・JBrCダブル日本チャンピオン
「尾籠一誠氏」
つまり日本の消費者の事をよく理解している方…
のお二人がお仕事を一緒にされ美味しいコーヒーを啓蒙されています。

産地情報はもとより、プロジェクトに参加している農園も多く良い品質の珈琲豆がどんどん生産されています。

1709maria_005plus.jpg 
当社でも毎年フェリペ氏から珈琲豆を仕入賛同しております。

【COLORS OF NATURE】って??

カラーオブネイチャ―って??
その活動を知ろう!

COLORS OF NATUREは、コロンビア秘境の地であるアンデス山脈やアマゾン地方に古来より培われる神秘的なコーヒーを提供しています。
同社のはじまりはコロンビア国内のアンデス地方やアマゾン地帯で起こる軍事衝突や違法作物栽培によって被害を受けた農村の人々へ支援するため、2007年から社会貢献プロジェクトとして活動をスタートさせました。
コーヒー生産農家18軒と関わり始めた活動当初に比べ、現在ではコロンビア国内16県に及び、およそ1200軒のコーヒー生産農家と社会事業を通じて交流を深めています。
2013年には日本とコロンビアそれぞれに会社を設立。その後、更なる支援プロジェクトとして弊社独自の研究チームを立ち上げ試行錯誤ながらもコーヒー農家を支援し、共同生産することで品質向上および品質安定化へと至りました。
そのような経緯を経てCOLORS OF NATUREはコーヒーと深い関係性からスペシャルティコーヒー生産業としてコロンビア国内はもとより海外からも広く認知され、独自の活動を拡げています。

COLOR OF NATURE ウェブサイトはこちら

フェリペ氏はなんと、現在1200軒のコーヒー生産農家と親交があります!!
美味しいコロンビアコーヒーはフェリペ氏に!!

店内では、1杯650円にて
期間限定で提供させていただく予定です。
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今年も美味しいよ❤
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◆過去の関連記事◆

http://kanazawayahonten.blog.fc2.com/blog-entry-2598.html

【COLORS OF NATURE―古来から培われた神秘な味わい】―コロンビア・スイートアンドフラワーズ

【COLORS OF NATURE―古来から培われた神秘な味わい】―コロンビア・スイートアンドフラワーズ

 

秋晴れ…
夏の暑さを乗り越えて感じる爽やかな秋風
あたたかいコーヒーが身に染みて美味しい…

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これぞ幸せ
贅沢なひととき皆様ゆっくりとお店でお過ごしください。

食欲の秋
珈琲欲!?の秋(^_^;)

そんな秋口に向けてどんどん美味しいコーヒーがそろってきてます!

今回は、そんな珈琲豆の中でも
特別な限定品を紹介します。

品名は「コロンビア・スイートフラワーズ」

珈琲豆というより可愛いお花をイメージするでしょうか?
珈琲豆は、豆ではなく果実の種子です。

ゆえに実は、こんなにかわいくはかなげなお花が咲くのです。

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まるでサクランボのように真っ赤に熟し…美味しいものほど甘酸っぱい。

ゆえに「コーヒーチェリー」と言われています。

あたらしいコーヒーが入荷する度に、お客様にどうアピールするのか…
ただ単に美味しいといっても伝わりきれず…
どう美味しいのか?
どうおすすめなのか?
どれだけ多くの人が携わってできた珈琲も、川下である私たちのようなお仕事をする者の…
売り手の手腕にかかっているように思います。

日本では、コーヒー豆の栽培は、限られたエリアで行われていますが、国産珈琲として出回るほどのものではなくほぼ観賞用に近いものです。
ゆえに、生産の現状はやはりかなり遠くの世界。

私が産地で見た限りでは、野生で群生しているコーヒーの木もありましたが、ほとんど手つかずで野放しになっていたり
いろいろな品種のコーヒーの木が混ざっていたり
現地の方の労働の問題もあり、一方的な事はいえませんが
きちんと人の手にかかり
育てられたコーヒー豆は、やはりカップにその美味しさが現れています。
きちんと見合った代価を評価し、美味しく頂くのが消費者としての一番の感謝の印であると考えています。
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今回もそんな、多くのお客様に味わって頂きたい特別なコーヒー豆が入荷しました。

オンラインショップにてご購入いただけます。
http://www.krf.co.jp/

「コロンビア・スイートフラワーズ」

そんな生産者と私たち小売り業者の
橋渡し役である

フェリペ・オスピナ氏

尾籠一誠氏

実は、ながくお付き合いしている方々です。
(写真右 フェリペ氏、その左隣が尾籠氏)
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弊社では、以前からフェリペ氏のおすすめする珈琲豆を毎年ニュークロップで買い付けし旬のコーヒーを紹介しています。

気さくそうに見えるフェリペ氏
(^_^;)本当に気さくです。日本語も上手でとても優しくたのもしい方です。
ですが、コーヒーに向ける情熱はものすごい!

フェリペ・オスピナ氏
コーヒー生産に情熱を傾ける男と業界では有名です!


フェリペ・オスピナ率いる「COLORS OF NATURE」という活動があります。
スペシャルティコーヒー生産業としてコロンビア国内はもとより海外からも広く認知され、独自の活動を拡げています。


【COLORS OF NATURE】って??

カラーオブネイチャ―って??
その活動を知ろう!

COLORS OF NATUREは、コロンビア秘境の地であるアンデス山脈やアマゾン地方に古来より培われる神秘的なコーヒーを提供しています。
同社のはじまりはコロンビア国内のアンデス地方やアマゾン地帯で起こる軍事衝突や違法作物栽培によって被害を受けた農村の人々へ支援するため、2007年から社会貢献プロジェクトとして活動をスタートさせました。
コーヒー生産農家18軒と関わり始めた活動当初に比べ、現在ではコロンビア国内16県に及び、およそ1200軒のコーヒー生産農家と社会事業を通じて交流を深めています。
2013年には日本とコロンビアそれぞれに会社を設立。その後、更なる支援プロジェクトとして弊社独自の研究チームを立ち上げ試行錯誤ながらもコーヒー農家を支援し、共同生産することで品質向上および品質安定化へと至りました。
そのような経緯を経てCOLORS OF NATUREはコーヒーと深い関係性からスペシャルティコーヒー生産業としてコロンビア国内はもとより海外からも広く認知され、独自の活動を拡げています。

COLOR OF NATURE ウェブサイトはこちら

フェリペ氏はなんと、現在1200軒のコーヒー生産農家と親交があります!!
美味しいコロンビアコーヒーはフェリペ氏に!!


「コロンビア・スイートアンドフラワーズ」
名前の意味は…



同社の代表的なブランドの一つ。
ウイラ・サンアグスティン地方でラ・アルジェンティナと呼ばれる一帯の140家族からなる農家の組合で森林を守りながらコーヒーを栽培している熱心な生産者たちにより作られています。

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「コロンビア・スイーツアンドフラワーズ」
産地情報

商品名 : スイートアンドフラワーズ
生産国 : コロンビア
地域 : ウィラ県サンアグスティン
標高 : 1750-1900m
年間降雨量 : 700-1000m
品種 : ブルボン、カツーラ
精製 : フリーウォッシュド
収穫時期 : 2017年2-3月
生産者 : アソガード組合
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更に今年からは、
JHDC・JBrCダブル日本チャンピオン
「尾籠一誠氏」の存在。
お客様に一番近い、焙煎や抽出味のプロフェッショナルから始まり
現在では、産地の品質管理プロジェクトへ自ら趣き、日本国内からも情報を発進し品質管理と味の管理を手伝って頂いています。


お二人には昨年お店に来ていただきました。

ビンテージミルに夢中に…

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古都金沢の魅力を発信すべく、金沢城と兼六園を案内。
(真ん中は 西岡社長

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兼六園で謎の赤い実のなる木を発見!
コーヒーの実に似ている!?
すぐさま口にいれて…(^_^;)


こんなおちゃめな一面を持っています。
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コロンビアよりカラーズオブネイチャープロジェクトによる
新発売の珈琲豆が登場しました。
ぜひ飲んでくださいね。

兼六園を散策しながら、コロンビアコーヒーとの出会い、フェリペさんとの出会いの話をお伺いさせていただきました。

話を聞いて、そんなおすすめのコーヒー豆をお客様にもお届けしたいなと感じていました。

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尾籠さんの淹れるコーヒーは美味しいですよ♪
贅沢にも目の前でハンドドリップして頂き飲ませて頂きました。

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尾籠氏からのメッセージ ~

COLORS OF NATUREのコーヒーと出会ったのは2015年、初めて飲んだ時から驚きの味わいばかりですっかりファンになったことが始まりです。
そして、それだけでなく生産者の支えになりたいという代表フェリペの熱い信念にも突き動かされ、このコーヒーを多くの人に知ってもらいたいという想いから私自身もこのコロンビアプロジェクトメンバーとして参加しました。
原料の段階で現地の変化する生産状況の伝達やバリスタだからこそできる抽出視点からの品質チェック、最新情報の発信など様々な形でコロンビアコーヒーの魅力を伝えています。

是非、この収穫したばかりの新鮮で風味豊かなコーヒーを楽しんで頂ければと願っております。


<尾籠一誠氏について>

尾籠一誠(おごもりいっせい)
2011年よりコーヒーの世界に入り、バリスタとして日本一の称号を二度獲得しコーヒー審査員等も務める。2015年「ISSEI OGOMORI」として独立後、主に生豆販売、コーヒー商品開発、バリスタ育成、イベント出店、アドバイザー、コーヒー豆販売等コーヒー専門のスペシャリスト。

ISSEIOGOMORI ウェブサイトはこちら



気になる味わい…


申し分なくソフト、クリア、雑味が感じられずマイルド。

それでいてコクがあり甘い。
まるでスイーツ。

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季節の贈り物に
贈答用にいかがでしょうか?

BG201709.jpg 


詰め合わせも御用意しております。↓
http://www.krf.co.jp/SHOP/BG201709.html


敬老の日はもうすぐですね!




贈り物にもおすすめです!

 





【雑誌でも話題の気になっていたあの器具】―アメリカンプレスレビュー編②

【雑誌でも話題の気になっていたあの器具】―アメリカンプレスレビュー編②

アメリカンプレスのレビュー編です。

アメリカンプレス なんとも面白いネーミングの器具。

皆さん知ってますか?

雑誌や新聞などで記事掲載されていることもあるのですが…

ユニークな器具ですね。
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見た目的には エアロプレス、フレンチプレスに似ています。

抽出構造は、フレンチプレスより…で出来上がった珈琲もフレンチプレスに良く似てますが、透明度はやや高くクリアです。

この器具については前回細かくピックアップしました。


前回の記事読んでない方はコチラをクリック↓

【雑誌でも話題の気になっていたあの器具】―アメリカンプレスレビュー編①

http://kanazawayahonten.blog.fc2.com/blog-entry-2389.html

フレンチプレスに比べ抽出時間が短く、洗浄が楽というのがアメリカンプレスの特徴。

アメリカで開発された器具は、せっかちなアメリカ人らしい ともいうべき特徴を持っているんですね。


お湯をいれる本体
ステンレスフィルター付きの濾し器のついた粉用バスケット

プレスするブランジャー


粉は、粗挽き約20g淹れて300ccほど抽出します。

DSC05951.jpg DSC05953.jpg

お湯をいれて20~40秒少し蒸らしてからプレスして淹れてみました。

お湯を入れた瞬間からプレスするより味がでます。

プレスは、ゆっくりとすると味わい深く、早くすると水っぽい印象です。

DSC05954.jpgDSC05955.jpg 

面白いのは、この2色の色合い。

コーヒーが出来上がり上層部にできてきます。

DSC05957.jpg  DSC05958.jpg

約2分半

DSC05956.jpg DSC05960.jpg

DSC05961.jpg 

そこまでプレスしてコーヒーの出来上がり。

DSC05962.jpg 

このまま、注ぎ口がついているのですぐに飲めます。

片づけは、フランジャーを外して洗えるので簡単でした。

コーヒーは、注ぎ始めはよりクリアですが、底の方に行けばいくほどやや濁った珈琲液になり少し微粉も覗いていました。

フレンチプレスよりもクリアですね。

よりドリップしたコーヒーに近いように感じます。

が、入れ方によっては抽出不足になりやすいかもしれませんね。フレンチプレスの方が味が良くも悪くも色々な味がしっかりでるきも。

液体と粉はきちんと分類されています。

DSC05963.jpg

器具の価格がなんと1万円~

高いのでそうそう手が出ませんが…通常のフレンチプレスに変わらない価格ならプレスよりもこちらを選んでしまうかも。

というのが感想です。

最近、お店でフレンチプレスやアメリカンプレスをテイスティング用に使っています。

高品質の浅煎りにしたスペシャルティーコーヒーには、抽出条件が良く合って相性が良さそうです。

時間をかけずに量も入れられるので意外に便利。

…と思いつつ何かほかに使い道はあるか模索。

それでは次回。

アメリカンプレスレビュー編②でした。



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プロフィール

金澤屋珈琲店  本店


Author:金澤屋珈琲店本店
金澤屋珈琲店は石川県金沢市、金沢城公園の黒門口横に位置する自家焙煎のネルドリップコーヒー専門店です。

◎店舗情報
石川県金沢市丸の内5-26
TEL/076-254-5411
営業時間/9:00-18:00
(12月~2月は17:00まで)
毎週水曜定休

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