2017-05

【驚くほど簡単に保存瓶が洗える!】―噂のプジョーのボトルクリーナー

【驚くほど簡単に洗える!】―噂のプジョーのボトルクリーナー

珈琲豆の保存瓶のお手入れ法

本日の主役はコチラ↓
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後程また登場します。

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コーヒー豆と保存
皆さんは、コーヒー豆をどのように保存されていますでしょうか?

日常的に欠かせないコーヒー。
お家で、お茶や紅茶のストックと同じように珈琲も買い置きして飲まれている方が沢山いる事と思います。

店内では、コーヒー豆の販売をしています。

販売の珈琲豆は、焙煎後から1週間以内
新鮮なコーヒー豆です。

1週間目当たりから味も安定し抽出しやすく飲みごろになってきます。
1週間という短いスパンで販売をする事によってお客様のお手元に届いてから長く美味しさを保っていただけるようにという想いからです。

味と香りのピークは
豆の状態で約3週間
粉の状態で1週間から10日

豆の状態と粉の状態でかなりの味わいの差が出る事は
理解しがたいかもしれませんが
確実です。

なかなか、ご自宅では、便利なコーヒーミルを持つことも少なく
コーヒー豆をその都度挽いて飲むというのは、難点ですね。

そういった時により味の劣化を防ぐ手助けをするのが
「珈琲豆の保存」

管理の差で、10日が20日美味しく飲めたり…
実は、ちょっとした差で
コーヒーが長く美味しく飲めるようになることもあるのです。

家庭では、保存が大切。

コーヒー豆は、熱と湿度と空気に弱いもの。
生鮮食品と同じです。

「低温で日の当たらない場所で空気に触れない状態で保存する」がベスト。

繊細なコーヒー豆ゆえに…
販売も勿論パッケージにこだわりを。

専用保存袋

瓶詰ボトル

の2形態

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瓶詰ボトルはコチラ↓

コーヒー豆が150~170g入ります。

おそらく、密閉性が高いので、一般的には液体を鮮度良く保存するのに使われているのだと思います。

ドレッシングやソース…

それでも、コーヒー豆の保存に良さそうだな…と思いつつ

いれて、あらビックり。

美味しさが長持ち

発見してから早くも丸4年。

珈琲豆専門店が愛用している瓶でございます。

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松崎は、家でも使ってます。
店では、ワンサイズ大き目のこちらのボトルで実際に珈琲豆を保存しています。


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(煎り豆販売用は、もっとおっきな瓶ですが…)

更に、店頭だけでなく

プレミアムなコーヒーを贈り物に…と通販サイトでギフト販売しています。



http://www.krf.co.jp/SHOP/MBG012.html

厳選コーヒー2種ビン入りセット(センテニアルブルボン&トバブルー)

瓶は、丈夫です。

新鮮な豆から出る炭酸ガスにも耐え、口の細さが空気は入りにくくしています。

パッキンのついたキャップは漏れを防ぎ、外気が入るのを防いでくれます。

コーヒー豆の保存には効果↑↑↑

良い事一杯ですが…

難点がいくつか

★コーヒー豆を入れにくく、出しにくい。

★洗いにくい



豆を入れるには、小さ目のロートが必要です。

豆を出す際は、出しすぎないように、慣れが肝心です。

そして洗う。

コーヒーの油汚れを落としたい!! と思いますよね!

コーヒーの油は、ほおっておくと酸化し、臭いがしたり、新たに淹れる豆にも影響が

という事で

今回は、なんとこれが活躍↓

皆さん何か知ってますか?

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知っていたら強者

拡大すると

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スライムのような物体。

中をあけると

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パチンコ玉のミニチュア!? らしきものが
沢山入ってます。

とても小さいステンレス製のボールです。

大きさは、ちょっと大きめの霰位。
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実は、この道具は、この瓶と大きく関係しているのです。

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正式名称は、

メーカーはプジョー の 「ボトルクリーナー ビルボ」

樹脂製の容器はポリプロピレン、ボールはステンレス製。
ステンレス洗浄ボールが、デキャンターや保温ポットの中の汚れ(残留物)を簡単に落としてくれるのです。

汚れのついた容器の半分ほどぬるま湯をいれ、ステンレス洗浄ボールをいれて、この玉をいれてよく降ります。

デキャンターないの汚れがきれいに落ちます。

というのが使い方らしい。

この小さな洗浄ボールが手の届かない瓶の中を洗ってくれます。

定価 2331円

何度も使えますが、結構いいお値段です。

本当に綺麗になるのかな?と疑いつつ

実際に使ってみました。


まずは、瓶の汚れを確認してみましょう。

コーヒー豆って油脂分がかなりあるんです。

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水洗いしても油ではじかれるので、洗剤をいれてぬるま湯で漬け込むか

重曹を使って洗うのが通常です。

①逆さにして洗浄ボールを瓶の中にいれます。

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全ての洗浄ボールをいれます。

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② ぬるま湯を瓶にいれます。(沸騰したお湯は、瓶に入れると割れる危険性があるのでご注意。)

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③よく振ります。(キャップをしめてます。)

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④ ぬるま湯と洗浄ボールだけでも汚れが落ちてきました。がいったん、捨ててもう一度ぬるま湯をいれます。

今回は、中性洗剤も入れます。

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⑤よく振ります。

手を入れてごしごししたい部分にボールが行くようにシェイク。

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透明度のあるガラス瓶になってきました。

きらり

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⑥洗浄ボールを取り出す。

洗浄ボールをもとのケースに戻します。

落とさないようにご注意。

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⑦  洗浄ボールをすすぎます。


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ケースに入れたまま洗えます。
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⑨ 洗剤の残った瓶をすすいで完了!!



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油汚れが残っていると、水滴がつき曇ってしまます。

水キレが悪くなりますが

キレがよい。

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水を切って完了。
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綺麗になった瓶に珈琲豆を入れます。

豆は、湿度が大敵。
水滴はきれいにふき取り乾いてからいれましょうね。
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これは、いい
メーカーはプジョー の 「ボトルクリーナー ビルボ」
おすすめしたい商品です。通販で検索するとすぐ購入できますよ。
結構シャカシャカ振動があるので繊細なガラス物には使わない方がいいと思いますが、この瓶詰ボトルには使えます

いいもの発見。
お手入れレビュー編。


*関連記事*

最後まで美味しく飲んでいただく為に選んだ形~瓶詰め珈琲のすすめ
http://kanazawayahonten.blog.fc2.com/blog-entry-1949.html




最後まで美味しく飲んでいただく為に~瓶詰め珈琲に込めたメッセージ

最後まで美味しく飲んでいただく為に選んだ形~瓶詰め珈琲のすすめ

珈琲は紅茶、お茶のように日常生活の中に欠かせない私たちの嗜好飲料の一つ。
家でゆっくりとするひと時のお供に、お客様が来た際におもてなす茶の一つ。

珈琲は、紅茶やお茶のように家にあるもの。

頂いた珈琲や、市販で販売されている珈琲を皆さんはどのように保存されていますか?

意外と知らない珈琲の保存。

お茶や紅茶も珈琲同様、保存が大切であり空気に触れず、湿度や紫外線から守るのは基本です。

この中でも更に珈琲は低温を好みます。だから手がかかります。

紅茶の保存を考えてみました。

たとえば購入し、缶を開封します。更に常温で保存し、好きな時に飲む。

1週間たち、1か月たち…それでも劇的にまずくなる 事はないですね。

濃いか薄いか、もしくは茶葉をお湯にずっとつけすぎる事で起きる渋みはあるかもしれませんが、きっと普通に美味しい。と経験はないでしょうか?

紅茶は通常乾燥させてあるため、品質変化が少ないのです。ただし梅雨時の蒸し暑い中ではカビが発生することもあります。紅茶の保存は缶や密閉容器にいれ湿度とにおいから守ること。

容器は、においのないものを選んで。ビニール袋は特有のにおいがあるのと、通気性があるのでお勧めできません。

保管場所は、乾燥した臭いのつかない場所。密閉容器に入っていれば常温保存が可能です。

室内の直射日光の当たらない場所。

冷蔵庫に入れると他の食品のにおいを吸着するかも知れません。

これは、紅茶のお話。

ですが、更に珈琲はこの紅茶のもっと上の心遣いが必要になります(^_^;)

珈琲も紅茶も食品です。珈琲の場合は湿度、臭い、紫外線、酸素、温度によって左右されます。

豆のままの状態の方が格段に美味しさは長持ちし、粉にするとその劣化の速度はめまぐるしく計り知れません。

果物に置き換えて考えると良いと思います。

リンゴは皮をむかず、切らずに保存すると日持ちしますが・・・・皮をむいて切っておいておくと1日どころか数十分で色が変質、待瞬く間に変化し、傷んでいきます。
りんご
珈琲豆も粉にすると同様の事が起こっています。

高温多湿が特に苦手、空気にさらされると香りが逃げる以外にも周りのにおいを吸着、更に湿気を吸い込んでしまいます。

光や空気も苦手ですが、吸湿が一番怖い。

美味しいコーヒーを美味しい状態でできるだけ長く味わって頂きたい。

と考えました。
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お客様へ販売している珈琲豆の保存形態には検証をかさね、最善を尽くしています。

焙煎後から約1週間かけて珈琲豆は味が落ち着き、美味しさのピークを向かえます。
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豆の状態で約3週間から1か月。

粉の状態で1週間から10日。
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美味しいピークを味わっていただく為に焙煎したコーヒー豆は1週間以内のものを販売しています。


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更にお持ち帰りいただく包装形態は珈琲のために。

贈答品には、缶入りタイプ と 瓶詰タイプがございます。

缶入りは、防湿、紫外線を防ぎ安定した保存容器としておすすめしています。

更に瓶詰タイプ。
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中身が見え、細みのシルエット。より空気が入りにくい構造のため何度開け閉めしても空気の侵入を防ぎ珈琲を守ってくれるのです。

約170g入り。

1杯10g使用するお17杯。

開封後は蓋をきちんとしめ、冷蔵庫に入れて保存すると熱や紫外線から守れます。臭いもつかず低温保存する事によって劣化の進行を遅らす事ができます。

仕様の度にだし必要な豆を取り出し、常温に戻します(約20分) 冷たすぎる豆は、湯の吸いこみがわるく味が出にくくなります。

出し入れの際は、使う分だけ。

全ての豆を常温に戻し冷蔵庫に淹れると温度差が激しく水滴がつく原因に。気を付けましょう!

特別に選んだ珈琲豆を贈り物に。

開封後も長く保存容器として使える瓶詰め珈琲贈る相手のシチュエーションを考えた新しいタイプの贈り方。

実用性を兼ね備え、見た目にもスリムで珈琲豆が見れるのが嬉しい。

斬新でおしゃれ。

実用性、凡庸性…を兼ね礎泣いている瓶詰珈琲。

冷蔵保存にて開封後はお早目に飲み切り下さい。

ですが、美味しさを出来るだけキープ!

してくれることは間違いありません。

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オーダーを頂いてから煎りたての珈琲豆をお客様のご希望の大きさに粉にしてお詰めします。

受注を頂いてから製造、包装しています。お客様に合わせてメッセージカードもお付けできます。

季節の贈り物に・・・

コーヒー通の方へ 

いかがでしょうか?


カップ 







珈琲と保存検証日記-回想録

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珈琲と保存検証日記ー回想録

珈琲をどうやって保存してますか?

1.口が細くスリムなスイングボトル
2.口が広く出し入れしやすい密封瓶
3.金澤屋珈琲店の珈琲販売用アルミ蒸着バルブ付きパック
4.同じくお店の袋を開封後、クリップで口を閉じたもの
5・空気にさらし状態、グラスに入った珈琲の粉

上記あげた保存例はほんの一部。

ナイロン袋、ジッパー袋に入れる、タッパにいれる…色々あると思います。
美味しいコーヒーを保つ秘訣
粉よりも豆の状態で、更に粉にした場合は保存をきちんとし、早めに飲み切る。
パッケージを開封後は特にお早目に!
「より吸湿しやすく、空気に触れ、炭酸ガスと香りがどんどん逃げている」状態

美味しさをキープする炭酸ガスが抜けてしまいます。

保存を頑張ることで、より長くお楽しみいただける!

上記あげた保存例は、過去に検証した記事の回想録。
写真をなんとなく整理してたら出てきました(^_^;)

2~3年前です。懐かしい。

思えば、保存にはまったのは、その頃。

珈琲が急激に味が変わる原因として空気に触れるよりも空気中の水分を吸いこみ吸湿することが大きいと思います。

かつて検証した上記の保存方法

粉にして1週間後、テイスティングしました。
最高にまずかったのは 
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 抽出技術がどうのこうの言う前に最高にえぐい、渋い、香りがない…なんと大変な味でしょうか!

グラスに入れて1週間放置されたコーヒーの粉。置き去りにされてかなりの吸湿状態でした。飲めたもんじゃなく、まずい。

勿体ないなという味だったのは 4
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パッケージを開封後、袋を閉めずに、クリップでなるべく空気をぬいてしめておいたもの。
常温で1週間放置しました。
空気に触れにくくはありますが、完全にパッケージをしめれているわけではないので酸化。炭酸ガスも抜けていました。
紫外線を防ぐパッケージのため光の熱による影響は少なそうです。がやや、鮮度が抜けた珈琲でした。

思ったよりも炭酸ガスがぬけ、香りがおちていたのは 
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密閉された瓶に入れていたのに…瓶をあけていい香り!?がなんとなく
空気の層が沢山入る口の広い容器は、入れている粉の量が少ないと空気が沢山はいり、酸化も早い。更にこのタイプの瓶は、ゴムパッキンの消耗や、完全に密閉できるわけではないので、限界があるのですね! 
ちなみにこちらも常温で1週間。冷蔵庫などの低温下では、もう少し効果があるでしょうね。紫外線も防げます。

挽きたての香りがのこり、想像以上に美味しかった! のは 1と3


未開封だったため、空気に触れず、紫外線も遮断。炭酸ガスが逃げずに挽きたての香りが残っていました。

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珈琲を淹れにくく、出しにくい。が保存に効果あり。

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お店のパッケージは、購入後開封するとやはり、その袋の保存効果も薄れるので、やはり家では保存する容器が必要です。

珈琲用に臭いの少ない、そして空気を防ぎ、炭酸ガスの抜けを防ぐ密閉瓶。

ここから瓶詰珈琲のお話は広がります。

かつて始まった検証日記は、こんな始まりでした。

密閉性に長けたスイングボトル。
珈琲を何パターン化で保存し、1週間、1か月、2か月。
と珈琲の味の経過を通常の普通の保存をも比較しました。

なんとなく、思い出したのでいまさらですがもう一度。リターン。

今となってなんとなく、瓶詰珈琲が店頭で売れています。関心が深いのかな!と思いちょっと嬉しく思います。

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粉で保存すると、炭酸ガスの抜けと共に珈琲の粉がこんな風になります。
お湯を保持する力がなく、美味しい成分がなかなか取り出せず。

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湯抜けが早く、さーっと落ちてしまいます。

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こちらがスイングボトルで粉の状態で保存した珈琲。
同じ珈琲ですが、保存一つでこれだけちがいがでます。↓

お湯をのせたときに、ふんわり立ち上る香り、炭酸ガス。ふっくら膨らんできました。

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通常は、挽いた瞬間から炭酸ガスと香りのほとんどが空気中に逃げていきます。
前者のように、膨らまない珈琲
味がおいしくない
古い…
と言われる一般的なコーヒーの例です。

が保存一つ。同じ1週間でどこまで変わる!? 同じ金額を使って淹れた珈琲とは思えないほど違います。

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かつて検証した際に、瓶詰珈琲の開封時の様子をとった動画が出てきました(^_^;)
焙煎後から豆の状態で保存し3日目に開封した際↓
わかりづらいかもしれませんが、ぼんっとガスの抜ける音がします。

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豆で1週間経過したもの↓

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粉の状態で保存。
豆よりも粉の状態の方がガスが抜けるので音も大きく、きちんと押さえてないと周りに粉が飛び散ってしまいました(~_~;)

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実際には、購入後最初に風を切る際は、かなりのガスが瓶の中に充満しているのでお気を付け下さい!

炭酸ガスのパワーです。
珈琲の美味しさを守る炭酸ガス!! ガスは音となってどれだけ抜けているか分かったでしょうか?
珈琲は沢山買ってほしいですが(笑)、こまめに購入し飲み切っていただくと美味しいですよ。

珈琲と保存検証日記ー回想録

関連記事 
「瓶詰珈琲売れてます!」
http://kanazawayahonten.blog.fc2.com/blog-entry-1850.html



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Author:金澤屋珈琲店本店
金澤屋珈琲店は石川県金沢市、金沢城公園の黒門口横に位置する自家焙煎のネルドリップコーヒー専門店です。

◎店舗情報
石川県金沢市丸の内5-26
TEL/076-254-5411
営業時間/9:00-18:00
(12月~2月は17:00まで)
毎週水曜定休

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