2018-02

【人気ポットを比較レビュー】―プロご用達3シリーズ細口ケトル-「タカヒロ」「ユキワ」「金澤式」


【人気ポットを比較レビュー】―プロご用達3シリーズ細口ケトル-「タカヒロ」「ユキワ」「金澤式」

今日は、コーヒーラバーズの道具の中でも

気になる
細口ポットの話題。

ポットって、あるけど
いろいろ目移りしませんか?

あれも
これも
使ってみたい。

特に淹れるのが美味い人のドリップポットは、必見!!

憧れのドリップポット
色々あります。

プロの中でもご用達の
タカヒロポット
ユキワのポット
金澤さんプロデュースのポット

どれも皆、手に入りにくく、高価ですが

一度使うとずーっと大事に使いたくなる
長持ちする

いわゆる
質重視のいいモノ でございます。

今回は、そんな3つのポットの秘密としかけを解説!していきます。

知らなかった方も
きっと興味がわくはず…

 

20180215184352840.jpg 

しばらくの間
在庫切れしてました

人気のドリップポット
本日入荷しました。

大雪のため、もっともっと遅れそうな予感でしたが。

なんとか無事に到着しました。


「コーノ特別仕様ユキワポットМ―5」

 

なかなか手に入らない名品です。

ドリップする際にしなやかに細く注ぎやすい細口タイプ
ぽたぽたっと点滴ネルドリップしたい方にお勧めの広口タイプがあります。

勿論お店には、なんと2種類ございます。

特別仕様品ゆえに市販ではほとんど見る事の出来ない逸品です。

職人さんの手仕事ゆえに、品切れすると入荷するまでにながーく時間がかかります。
yukiwakonoa.jpg yukiwakonoc.jpg yukiwakonob.jpg
今回も数点限りでございます。

見つけたらお早目に。オンラインでも器具のご購入はできます。

♦商品概要♦
コーノ式特別仕様の「ユキワポットM-5」です。
コーノ式ドリッパーで美味しくコーヒー抽出をする事を考え改良した製品。
「ユキワポット」は昔からよく喫茶店などで見かけますが、あまり市販で出回らず知る人ぞ知る名品。
大事にずっと使いたくなる、そんなポットです。

容量:750cc
材質:18-8ステンレス
形式:M-5型(5人用)

価格 18900円(税込み)

公式オンラインショップ
http://www.krf.co.jp/SHOP/YKDP-M5.html

特別仕様品には、点滴ドリップしやすい広口タイプ
細く注ぎやすい細口たいぷがございます。

どのように淹れるか?
どう淹れたいか?
によって検討されて見られると良いかな…と思っております。

まだ、こちらのポットの広口タイプを使用してドリップをしました。

動画にてご確認できます↓




更に
同じく人気の金澤式ポット
コーヒーを美味しく淹れられる細口ケトル
「金澤政幸氏 プロデュース 細口ケトル」が入荷しました。

 
温度計付き、コンパクトサイズのこちらのポット。

著書「コーノ式かなざわ珈琲」で出てくる…

金澤正幸氏 プロデュース 細口ドリップポット 

68.jpg


持ちやすく、温度計が付き、注ぎ口の口先はぽたぽた落ちやすいように改造されています。

市販品では、まず手に入らないので、気になったらゲットされることをおすすめします。

注ぎ口はかなり変わってます。

 DSC01481.jpg

私も最初は、いいのかな?と迷いましたが

ドリップ時にコントロールしたいこんなことが↓

ぽたぽた注ぐ
細く注ぐ
まっすぐ注ぐ
静かに注ぐ
早く注ぐ
ゆっくり注ぐ
太く細くをコントロールする・・・・


意のまま間にできちゃいます。

軽い。

女性には嬉しい。

実際に色い梨奈ポットを使いましたが、同じステンレス製でも重さや熱みが違います。温度の保温性が変わったりしますが、重たすぎても大変。お湯をいれるのでかった後で、((+_+))使いづらい。と苦労したこともあります。

その点で、重たくもなく、コントロールしやすい金澤さんのポットは、

初めての方❤でも安心。

DSC01485.jpg 

更に一番の違いは、ペーパードリップが得意です。

なぜなら、ドリッパーのすぐ近くまで粉の表面の傍に…

ふわっとお湯をのせる事ができます
。従来のドリップポットは高さがつきやすく高い位置からストンと落ちやすく、粉の表面に力いっぱいお湯があたってしまいます。

不思議なことに珈琲は、ふわっとお湯を静かにのせるのか?

ガツンとどっしりお湯を落とすか?

によって、美味しさが左右されます。

勿論前者の方が上手い。

最初の緊張する一滴がふわっとのってくれる。

魔法のドリップポット。

こちらも好評にて販売中でございます。

ただ今アジアの特に台湾や韓国で大人気。

お店に来て迷わず購入される珈琲好きの方も増えています。

こちらのポットを使用したレビュー動画↓





価格と満足度高い
細口ポットと言えば
【人気の細口ドリップポット】―タカヒロ
コチラが使用率
購入率
満足度
が一番高い人気の細口ドリップポットです。


タカヒロシリーズ。
3100.jpg nerudrip_img.jpg



金澤屋珈琲店本店で使用している細口のドリップポット中でも、毎日使っているのはこの「タカヒロ」シリーズ。
「タカヒロ細口ステンレスドリップポット」は、
ドリップコーヒーをたてるのに適した細口タイプのポットです。

今回は、売れているドリップポットにフォーカス。

◆サイズ/0.9リットル(5~7杯)
◆材質/ステンレス製SUS304(18-8ステンレス)
サイズ 全長     約23cm
    全幅(底径) 約12cm
    全高     約15.5cm
    重量     約375g


気になる価格は…

12420円(税込昔からあるいわゆるいいドリップポット。
決して安くはありませんが…欠品になるほど売れたりするほど今では、人気です!

価格は、私が手に入れた頃に比べて4000円~5000円位は値上がりしてます。原材料が高騰してますので仕方ないですが。
品薄になったり、作れなくなったり…道具というのはそんなもの。探している時にはすでに遅しなんてことも。
やはり、ビビットくるものは、見つけたときに手に入れるのがいいですね。

今回は、この「タカヒロ細口ステンレスドリップポット」の人気に迫ります!

タカヒロって???

そもそもタカヒロっていうと、業務用厨房用品のタカヒロ。

業務用のちょっとした使いやすい機器を、ご家庭に。

コーヒー用ドリップポットを始めとした業務用用品を製造販売する国産メーカー。

価格は高めではありますが、逸品が多い事でも有名です。品質の良さは安定し、プロからも間違いないと定評があります。

一度買えばずっと使える!と言ってもいいくらいしっかりしてます。

ので、贈り物にも重宝されています。そんな中でもドリップポットは人気の看板商品の一つ。

箱には詳しいわかりやすい説明書き。








使えるサイズ展開

タカヒロコーヒーポットには、サイズ展開が3種。

可愛い可愛い手のひらサイズの 0,5㍑(1~3杯)
中間の 0,9㍑(3~7杯)
一番大きな 1,5㍑(5~10杯)

淹れる容量に応じてサイズ展開が豊富。

小さくてもタカヒロ
大きくてもタカヒロ

注ぎ口の安定感はしっかり。
どれを使っても使い心地よし。

DSC05232_20170721120940fea.jpg 

動画でもレビューしてますよ↓




あなたの
気になるポットは!?

金澤屋珈琲店店頭でも販売しております。

使用品が店にございますので選ぶ際には、一声おかけ頂ければお試しいただけます!





【これイイね!】―面白器具集合!!

【これイイね!】―面白器具集合!!

昨年も色々…
面白い器具に出会いました…

アイディア品
見た目からわーっとなる器具

なんとなく衝動にかられて器具を買っちゃった…なんて事

たまにありませんか?
器具には、開発の裏ストーリーがあり
少し除いてみると

奥が深い。

そんな面白器具 集めてみました。

面白器具その① フジローヤル/ネルブリューワーNELCCO(ねるっこ) 

DSC01714_20170511185011baa.jpg

本体は、ずっしりと重たいステンレス製。

大きな鍋!?らしきものがまるで顔のように(^_^;)

更に中間帯には、ネルフィルターが!?

名前は

はじめまして ねるっこです。

ネルブリューワー
という名の通り

ネルドリップを愛する人のために
ネルドリップで淹れた珈琲を
気軽に楽しんで頂くために

開発されました。
 
いたってシンプル
上の鍋のような部分にお湯を注ぐだけ。

ぽたぽた
点滴でネルドリップ してくれます。
DSC01692.jpg

「ネルブリューワーは、どなたでも簡単に専門店のネルドリップができるコーヒー抽出器です。ネル布は、蒸らしと流下に適した天竺編みのヘンプコットンを採用。フランス発祥のネル布は、日本ではポットとネルドリッパーを手に持ち、糸のように細くお湯をおとす職人の点滴抽出を生み出しました。そうした先人の知恵を結集した本品は、慌ただしい毎日でも美味しいネルドリップ珈琲を所望する愛好家を助ける日常の道具として開発。ご家庭や職場、喫茶店などで気軽にお使い下さい。」(概要)

なんてったって
見れるのが楽しい。

淹れているところ❤ 
ネルでいれた珈琲は至極の美味しさと言われています。
一歩足を踏み入れませんか?販売もしてましたが現在は売切れ…
レア器具になること間違いなし。
現在は、店頭にさりげなく展示しております。(たまに使ってますが・・)

DSC02897_20170113165720dbf.jpg

オンラインショップサイト↓

http://www.krf.co.jp/SHOP/FUJINC001.html

面白器具その②ドリッペン(猿田彦珈琲さんで開発販売された)
ドリッペンは、珈琲を淹れるドリッパーの事です。
開発したのは、なんと東京都恵比寿のスペシャルティ-コーヒー専門店の猿田彦珈琲さんです。雑誌、テレビ、CМなど色々見かけます。缶コーヒーもありましたね、皆さんも知っているという方は多いのではないでしょうか。

DSC06866.jpg
 
一体どうなっているのか?というと
コチラ↓

ドリッペンは、箱入り。

思った以上にコンパクト。

ドリッパーと専用の紙フィルターです。

DSC06831.jpg 

箱を開けると…

DSC06833.jpg 

なんとまさかの組み立て式。
というのは、組み立てが苦手な私…自信ない

とりあえずだしてみました。

思ったよりもパーツが少なく…

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簡単な説明書がついてました。

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頑張って組み立てました。

カチッというまではめたいのですが、力づくで淹れると割れそうで…

DSC06837.jpg 

最初は、何だろう?と思ってた器具がなんとなくドリッパーらしき形に。

DSC06838.jpg

完成。 
上から覗いて
DSC06839.jpg 

横から見て

DSC06840.jpg 

DSC06841_20170808080242bcf.jpg 

底から覗いて…

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逆さにして…

DSC06843.jpg 

障壁がない!?


あれれ?と違和感を感じる方もいるのではないでしょうか?

通常ドリッパーと言えば、紙をセットし周りにフィットするものがあるはず…

これはいったい…

専用の紙をセットします。
専用の紙は丈夫に縫い付けられ通常の紙よりもしっかりとしていました。
コチラ↓
DSC06847.jpg

普通はこうです↓

紙があってささえ(ドリッパー)がある。

 
 飲んでみましたが…

するするとお湯が落ちるのかと思えば

「コクうま」 しっかり抽出。
なんとも言えないまろやかな味もでたんですよ。

これにはびっくり!シンプルながら、中身が深い。
面白器具でした。お値段もお手頃。

コンパクトにできるのでアウトドアでも活躍できそうな予感…


面白器具その③セラミックフィルター”Loca coffee ceramic filter"

昨年開催されたSCAJ2017会場にてお目にかかったドリッパーです。

20170920_151641_201709251402015d4.jpg 

セラミックとは聞きなれませんが…実は珈琲を淹れる器具のフィルターとしても昔からあったようですね。

紙でもなく

布でもなく

金属でもない。

皆さんは、どんな淹れる器具を想像しますでしょうか?


形状は、このようなVタイプと可愛らしいお茶碗のようなお椀型のラウンドタイプもあり…メーカーさん曰く
20170920_151748.jpg
バリエーションを増やしてみたかっそうです。

1杯用

2~3杯用の2パターン。

価格は3000円~4000円ほどしていました。

少々冒険するには高価(^_^;)ですが…セラミックだといい事も一杯あるのだそうです。
20170920_152513.jpg

セラミックを使ううんちくとしては…(^_^;)

★科学的に証明されたといわれる甘み成分。ペーパードリップよりかなりでるらしい。

★うまみあり、雑味や苦味を抑えられる。

★メンテナンスする事によって繰り返し使えるエコフィルター

実際には、

フレンチプレスとペーパードリップの中間のような感じに。

フレーバーやアロマといった香りやまったりとした印象が強い珈琲でした。

ただし…使用後とメンテには少々難(笑)

前のコーヒーの油脂分がはやりセラミックに詰まっていくのですね!

それでも
なんか可愛らしいな・・と感じました!

面白器具その④アメリカンプレス

フレンチプレスでもなく
エアロプレスでもない。
アメリカンプレス。

DSC05953.jpg

見た目は、似てますが…

 フレンチプレスに比べ抽出時間が短く、洗浄が楽というのがアメリカンプレスの特徴。

アメリカで開発された器具は、せっかちなアメリカ人らしい ともいうべき特徴を持っているんですね。

DSC05956.jpg

バスケット部分に粉をいれお湯をセットし時間をおいてからプレス。

抽出過程で、お湯から珈琲へ変化する過程がはっきりと
楽しめます。
珈琲を淹れた!という気分に。

DSC05963.jpg


フレンチプレス同様油脂分たっぷり
やや微粉は少な目。(上澄みの方は)
ドリップしたコーヒーにも近い味ですね。

まろやか
香りが良い

DSC04581.jpg



DSC04553.jpg

掃除はしやすいかな…楽


DSC04590.jpg

いいね。アメリカンプレス。

他にあるフレンチプレス、エアロプレスとも似ていますが。

プレスする器具の特徴とは…
簡単で奥が深い

特徴としては
*豆本来の味を堪能できる
*コーヒーの粉とお湯を接触させ抽出する手軽さ
*ペーパーデ取り除かれてしまうコーヒーの油脂分が濾されず出てくるのが独特の質感と美味しさの秘密

が良い点として挙げられます。
日本では、コーヒーの美味しさを追求した高品質コーヒー、スペシャルティーコーヒーと言われるエリート珈琲豆を堪能する抽出方法として広まってきた抽出方法です。
近年、コーヒーの嗜好も高品質時代へ。
ご家庭で
カフェで
淹れて楽しむ抽出方法も様々ですね。

見かける事も増えるかもしれません!

以上

今年であった面白器具でした。

ネルブリューワーは、4万円に近く
ドリッペンは1000円j前後
セラミックフィルターや、3000~4000円
アメリカンプレスはなんと1万円(^_^;)

とドリッペン以外は
冒険するには高い!?

(笑)



【年内は12/30まで営業✨】―大掃除

【年内は12/30まで営業✨!】―大掃除

年末にかけて
いつもより磨きをかけて大掃除。

皆さんも忙しい中お家のお片付けとお掃除をしているのではないでしょうか?

いつもこまめにしているつもりですが…

あれれと言う位汚れが染み付いちゃってますね…

コーヒー器具も

頑張れば、きらり♦

新品のような輝きになるのです。

商売道具がきらり、使うのが淹れるのが心地よく楽しくなりますね。

お手入れポイントその①「コーヒーミル」

これぞ、毎日沢山使う道具でありながら、中々仲間であけて毎日掃除できないもの。

珈琲豆の油脂分、粉、微粉が蓄積

しかも浅煎りかた深煎りまで様々。深煎りコーヒー豆の微粉が油と混ざってチョコレートのような固まりに…(^_^;)


お掃除用具
はけ
ブラシ
静電気除去機能付きはけ
布巾
ペーパータオル
掃除機
ミルお手入れのほとんどは、水分を嫌います。

水を使わずに汚れを落とす。。

固まった微ふんの汚れは爪楊枝や竹串。


外せるねじは外します。
洗える場所は、中性洗剤で洗いますが、ミルの刃の大部分は、水に浸けずにふき取りましょう。


これはコーヒーです。↓



ぽろっと取れてこんな塊が手のひらに。



微粉と言われるコーヒーの渋みや雑味の原因になるもの。

使用頻度が多いほど
こまめにお手入れしないほど…、
増え次のコーヒーを挽く際に、たまったt微粉が混じりやすくなり

少なからず、カップの味に影響します。



綺麗になります。
之で満足ぴかぴか。

歯が消耗してないかチェック。


定期的にミルのしっかりメンテはしたいもの。
いいものほどメンテしだいで長ーく使えます。

お手入れポイントその②「コーヒーサーバー」

コーヒーサーバー、毎日洗っていても水垢や、しゃしぶが
うっすら
硝子に染まっていますね。



すぐに使用しないのであれば、漂白剤や、重曹でつけ洗いすると

きらきらに。



ちなみに…コーノ式のサーバーは、なんと持ち手部分がねじで止められているので外せます。

普段からたまった珈琲の茶渋がきれいに落とせますよ!
DSC06757.jpg








お手入れポイント③「ドリッパーやフィルター」

毎日使っていると…

どれだけお手入れしても




透明な樹脂も気がつけば
薄茶色に染まり…



円錐形の一番底の部分は、さすがコーノ式。1点に珈琲エキスが集中するだけに…

茶色く染まってます(^_^;)



透明に限らず、カラーフィルターも勿論そまってます。(笑)

重曹で漬け込み…




更にメラミンスポンジで頑張ってみました…







色が付着しているものほどよく使い込んでいるもの…毎年新品もいくつかおろしてますが、何年も使っているものは、見事にそまってますね。(^_^;)

頑張った証拠 としましょ。
重曹とメラミンで試しても…なかなか落ちませぬが余分についていた茶渋は少しライトになります。

キズがついているものは、そこから珈琲が入り込んでいる事が多いですね。
茶渋といっても、ひどくなると珈琲を淹れる際に少なからず影響してきます。

 ひどいものは、ありがとうと新しいものへ変えるといいですね。

お手入れポイント③「ドリップポット」

 

毎日、使うドリップポット…

気がつけば結構汚れが付着(^_^;)

あれれお湯しかいれてないのに…
と思いますよね。

それでも湯垢がついたり
ドリップの際に少しずつついてしまうコーヒーの成分…
粉の表面にそーっとお湯をたらすと引っ付いてるんですね!

特にポットの口先部分。


更にステンレス製のポットは、磨けばまだまだ綺麗になるのです。

まるで鏡のように復活します!

重曹でお手入れ。



キラキラ復活。

DSC05232_20170721120940fea.jpg


お手入れ完了。

大事に使って永くつかいましょ!

キラキラになって新年を気持ちよく迎らえれそうです!







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プロフィール

金澤屋珈琲店  本店


Author:金澤屋珈琲店本店
金澤屋珈琲店は石川県金沢市、金沢城公園の黒門口横に位置する自家焙煎のネルドリップコーヒー専門店です。

◎店舗情報
石川県金沢市丸の内5-26
TEL/076-254-5411
営業時間/9:00-18:00
(12月~2月は17:00まで)
毎週水曜定休

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