2016-12

【コーヒー歳時記】⑳-沢山あるけどこれだけは知っておきたいドリップ器具メーカー5社

【コーヒー歳時記】⑳-沢山あるけどこれだけは知っておきたいドリップ器具メーカー5社

コーヒーの味わいの違い
生豆により変わり
焙煎により変わり
抽出する人の手によって変わる。

そしてどの器具を使ってどんな淹れ方で淹れるか?でも変わります。

どの器具?のうち

コーヒーの抽出器具大きく分けて5タイプ
日本でよく使用されている器具のうち
順番にいうと

1.ドリップ式珈琲(ネル、ペーパー、金属…)
2.ドリップ式珈琲(コーヒーメーカー)
3.カフェプレス&フレンチプレス、エアロプレス
4.サイフォン
5.エスプレッソ

もっと知りたい人は、こちらの関連記事をご覧ください。
【コーヒー歳時記】⑯コーヒーを淹れよう🎵タイプ別5選

http://kanazawayahonten.blog.fc2.com/blog-entry-2201.html

この中でも一番使われていて
更に一番種類が多種多様の

ドリップ式珈琲
ネルやペーパー、金属類。

中でもペーパードリップは1番人気。

人気の秘密

★比較的安価
★道具がコンパクト(キッチンで収納しやすい)
★紙を使用、手軽。洗いやすい、片づけやすい
★販売店が多く手に入りやすい
★シンプルであるが、コーヒーの味作りの自由度が高い

とりあえず家でコーヒーを淹れてみたい!と思った時に揃えやすい価格帯と手に入りやすさが良い。
初心者の方は勿論、自分でコーヒーを淹れる事を愉しんでいる人まで満足度が高い…

のがこの器具の特徴。

一番普及しているのは紙を使うペーパードリップ。

他には、金属フィルターや布を使って濾すタイプもありますが家庭ではまだまだ普及はせず。


ドリップ式珈琲
の中の紙で濾すペーパードリップ式。
が一番人気

その今回は、ペーパードリップの器具選びについてフォーカス

日本で、昔から要となる
ペーパードリップと言えばこの器具 と言われる器具メーカーが5社
沢山バリエーションや見た目の違いもありますが

これだけは、覚えておきたい。

という5社
↓↓↓

1.メリタ社 
2.カリタ社
3.ハリオ社
4.珈琲サイフォン社
5.三洋産業

の5社

メーカー名を聴いてもピンとこない
方のために整理!

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メリタ(メリタ社)
メリタは1908年ドイツ生まれ
ペーパードリッパーの器具のなかで一番歴史がある。
メリタ・ベンツ夫人が、夫のために美味しいコーヒーを手軽に
と開発したのが始まりです。




通称メリタ式の呼び名で日本ではかなり昔から愛用されているペーパードリップの器具

ろ過器のタイプ:扇形で穴が一つ

「コーヒーフィルター」
リブ(紙とフィルターに空気の通り道を作る溝)が短く底に穴が一つ

「アロマフィルター」
そこよりも少し高い位置に穴が一つ
フィルター内で湯が対流ししっかり蒸らされる。香りをよく引き出しやすい仕組み

日本で流通しているフィルターのタイプは2つ。

「抽出方法」

最初は少量の湯で蒸らす

30~40秒後、一気に湯を注ぐ
ドリッパー内に湯がたまっていても、最後まで落とし切らない。
雑味を落とし切らない。

「味の特徴」
穴が一つ。

一定量の湯を注げば安定した味が楽しめる。苦味系から浅煎りまでいろいろな味わいを引き出すことができる。

後味は、すっきりとした印象。


カリタ(カリタ社)
1959年日本生まれ
日本の家庭で最も普及しているドリッパー




ろ過器の構造大きく分けて2タイプ

扇形穴が3つ
ろ過速度は早め。

ウェーブ型穴が3つ、湯の偏りが少なく万遍なく味が引き出せる安定型。
長時間珈琲液がドリッパー内に滞留せず、、
雑味成分の抽出が少なく美味しさだけをドリップ。


「カリタ3つ穴ドリッパー102-D」


「ガラスドリッパー185(ブラック)」




雑味が出る前に美味しさだけを引き出す独自の三つ穴構造を採用。

その機能的なデザインは、「カリタ式」とも呼ばれています。

2タイプあるうち従来の扇形タイプよりもウェーブ型のほうが、粉の層の深さに偏りがなく、初心者でもより味が安定して注ぎやすい。

価格は1800円~やや高め。

「抽出方法」
少量の湯で蒸らす。30~40秒待ち、コーヒーのうまみを引き出す。その後は抽出量になるまで4~5回に分けて注ぐ。
回数が少ないほどライトになる。
抽出時間の目安は約3分。
ドリッパー内に湯がたまっていても、最後まで落とし切らない。雑味を落とし切らない。

「味の特徴」
ストロングというよりマイルドからライトのタイプの味が作りやすく飲みやすいコーヒーになる。苦みと酸味の角がとれ軽やか。万人受けしやすい味になる。


ハリオ(ハリオ社)
ハリオの歴史は耐熱ガラスの歴史
ハリオの由来はガラスの王様「玻璃王」
コーヒー機器以外にキッチン用品などで有名なハリオ。私たちの生活に身近な耐熱容器を作っている。
2005年日本生まれのコーヒードリッパー。
淹れ方は十人十色。
今では、世界中のバリスタが愛用している。


ろ過器の構造:円錐形で大きな一つ穴

「ハリオV60透過ドリッパー」

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ドリッパーの材質、カラーバリエーションが多くコストパフォーマンスも高いハリオは近年販売店も増え人気のあるドリッパーです。
メジャースプーン、タイマー付きスケール、ドリッパースタンド…
コーヒーツール用アクセサリーも充実したランナップ

円錐形一つ穴
ネルドリップの味わいをドリッパーで再現
注ぐ速度によってオリジナルの味が作れる。

「抽出方法」
粉全体を湿らす程度にまんべんなく湯を注ぐ。
30~40秒おいて数回に分けて抽出。
注ぐ湯量、回数によって味が変わる。
ドリッパー内に湯がたまっていても、最後まで落とし切らない。雑味を落とし切らない。
抽出時間の目安いは3分
少ない杯数は、早く落ちやすい。
「味の特徴」
濃い目ストロングから軽めまで慣れると色々な味が作れる。
特に浅入りや中煎りで軽やかで明るい酸味、果実のような酸味がきれいに抽出しやすい。

コーノ(珈琲サイフォン社)
日本生まれ1973年 元祖円錐形
現在のサイフォンを開発した珈琲サイフォン社のペーパーフィルター。
珈琲好きの河野敏夫社長(2代目)が開発した円錐形フィルター。
ネルドリップの味わいを再現、プロや喫茶店向けにペーパーフィルターを開発したもの。
現在では、プロだけでなく一般に幅広く愛用されている。
進化し続けながら微妙に違う、様々なタイプのフィルターが販売されている。


ろ過器の構造:円錐形、短いリブ、底に小さな穴

「コーノ式円錐フィルター名門」
プロ向けに開発されたフィルター

ゆっくり注ぐ、早く注ぐ…
注ぐ速度をコントロールできる人向け。


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「ドリップ名人」
初めての方でも味が出やすい構造

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「コーノ式円錐フィルター名門K」


KONO/コーノ名門「K」フィルター

「抽出方法」
液体をン長い時間ホールド出来る構造を利用し、蒸らしの際にちょっとずつ湯をしみこませることで豆本来の香り、味わいをより深くしっかりと引き出せる。抽出時間を長くする事でよりボリュームのあるコクを引き出せる。アクや雑味は比較的ろ過されにくい構造のためしっかり味は出るが渋みやえぐみはおさえらえる。

「味わいの特徴
3枚はぎで淹れるネルドリップに近い味わい。
浅入りから深煎り珈琲まで、円やかで甘みが出る。
後味はクリーン。

金澤屋珈琲店ネットサイトでもコーノ式円錐フィルターを販売中です。


http://www.krf.co.jp/SHOP/KO-MDK-21EG.html
KONO/コーノ名門「K」フィルター


スリーフォードリッパー(三洋産業)
販売しているのが少ないので…
あまり知っている人が少ないのかな…

喫茶店で使っているのをよく見かけますが。



三洋産業ースリーフォードリッパー~安定した味、滑らかな味わい。
1973年創業31年の歴史、比較的最近のドリッパーですね。
こちらも、カリタに瓜二つなドリッパー。日本製の器具。三洋産業さんのスリーフォードリッパーです。
1っ権扇形の普通のドリッパーに見えますが、101,102,103の3サイズ展開によって、実は穴の数が違うのです。
101穴が一つ、102は穴二つ、103は穴が3つ。
通常の抽出で、1杯だてと2杯だての味が同じようにならず、杯数が増えるにつれて、抽出時間がかかってしまい、コーヒーの美味しくなに成分が出やすくなりがちです。そういった、抽出速度を、ドリッパーに開ける穴の数を増やすことによって、同じようなスピードで抽出が終わり、杯数の増減による味の変わりやすさを軽減したもの。更に、どりっぱの角度はかなり鋭角。
粉の層が深くなり、効率よく味を引き出し、なめらかな味わいになります



見た目は、カリタやメリタの仲間のよう。

孔の数は違いますが、リブの長さが似てますね。特にカリタと並ぶとわかりにくい。(^_^;)












「抽出方法」
カリタ式のように蒸らしで数十秒味を引き出しその後は、数回にわけて抽出。
ドリッパー内で湯だまりができ想像以上に、しっかりと味わいが引き出せます。


「味わいの特徴」
コク深みはカリタ式以上
酸の特徴や苦みの特徴もわかりやすく出る。



以上5社

個性派ぞろいのドリッパーたち。
もっともっと沢山の構造を持つドリッパーが流通してますが、この5社がやはりベース。

どことなくこの5社のメーカーに似せたものが出ています。

昔ながらのドリッパー。
美味しく淹れる抽出方法と共に広まった信頼できるメーカーたちです。

後は自分の好み次第。
















【コーヒー歳時記】⑲さじ加減とドリッパーの関係

【コーヒー歳時記】⑲さじ加減とドリッパーの関係

コーヒーを淹れよう♪
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どれだけ使う?粉の量。

寒くなり…お茶、紅茶…ココアホットドリンクを飲む機会が家でも増えてきました。

何を作るにも分量が(^_^;) どれだけ使おう?と。

一人分のさじ加減。

濃くなったり薄くなったり…なんとなくやって見てはちょうど良いを見つける。

コーヒーでもさじ加減は大切です。

ましてや家ではなく、毎日同じようにお客様に珈琲を提供する側としては…

安定させる加減、調整は毎日。少し増やしたり減らしたり…はよくあります。グラインドの調整もしたり。

さじ加減 といえば、実は使用する器具によっても味の傾向が変わります。

たとえばネルフィルターとペーパーフィルターの両方を使う店でどちらで淹れても同じような味を出すには…?

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ネルは味が変わりやすい。

店のネルフィルター1杯用は、湯が落ち始めると高速。3枚はぎの遠心力が働くのか・・・

粉はペーパーよりも少し多めに使います。(1~2g)

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コーヒーの抽出には器具の特性もでるが2つのタイプに分けられます。


透過型と浸漬型


粉にお湯が通ってできる透過型とお湯が粉に浸って作るタイプの浸漬型


ドリップはその構造によって浸漬傾向になるタイプと透過型になるタイプ、その中間になるタイプと様々。


浸漬と透過を同時に行っているとも言えます。


ネルでも淹れ方や袋の遣い方次第で透過型にも…


ネルドリップ 


浸漬型にもなります。


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使うドリッパーのタイプによっても傾向が異なります。

透過タイプは、雑味の少ないクリアな傾向に、漬け置き時間の長い浸漬タイプやしっかりとしたコクや苦みが引き出せます。




「コーノ式円錐フィルター」


円錐形のコーノ式フィルター。注いだ湯のコントロール次第で好みの味が作りやすい。
リブが低く密着度が高い。粉とお湯がきちんと浸漬されうまみやコクを引き出しやすいのも特徴です。
円錐形
穴がひとつ
リブが短い

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「メリタ1つ穴フィルター」


ペーパードリップの始まりともなったメリタのフィルター。ドイツで開発された元祖ペーパードリッパー。浸漬タイプ

1つ穴で湯の落ちるろ過速度が一定。ドリッパー内に湯と粉が浸漬状態になる時間が長く、むらなくしっかりと味を引き出せます。コクと苦みのある珈琲を作りやすい。


1つ穴

日本版メリタバージョン。アロマフィルターは、リブが高く、穴ひとつ、リブはそこ織もやや上部についている。
雑味を抑えて、1杯でも味がしっかり出るように工夫されている;。

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「カリタ式3つ穴ドリッパー」

現代人の定番家庭用ドリッパー人気№1浸漬と透過タイプ

カリタには、マニュアルタイプの「扇形3つ穴タイプのドリッパー」とオートマティックな「ウェーブ型ドリッパー」があります。


扇形タイプは底に3つの穴があり、リブが沢山あり上部まで続いています。湯が長時間nドリッパー内で滞留する時間を縮め、ろ過効率を上げています。抽出の後半で出る雑味や渋み、えぐみが出る前に抽出を終わらせよう…とややアメリカンタイプの口当たりに仕上がります。

酸味や苦みがつき出ず、マイルドで
クリアな味わい。
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まsに日本の家庭の味。


対してウェーブ型は最近人気が高い。

構造状底に3つの穴があいていて、ウェーブ型の紙フィルターをセットして抽出します。


底がふらっとなので湯が偏寄りにくく、注いだ湯の抜けは層が浅く早い。余計な雑味がでず。


湯の偏りも少ないため渋みも出にくい。万遍なく注ぎやすく味もバランスよくでます。


扇形タイプは、そそいだ時に粉の層の厚みが違うため湯が偏りやすい。湯がよくいきわたっているところとそうでないところの差が出てしまいます。ウェーブタイプ。
まさに均一に広がる湯が均一に味をだす。
苦味、酸味、甘みがバランスよくクリア。

業務用の珈琲マシーンの小型版。ややフィルターもドリッパーも高価ではあります画館単位安定した美味しさを求められます。

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「ハリオ式円錐透過ドリッパー」

透過型タイプの抽出傾向のハリオ。

大きな一つ穴
リブの数が多く高い
リブがらせん状に上部まで複数

ペーパーとドリッパーが密着するのを防ぐリブ。


リブの構造状、上部までついているため、空気がよく通ることができる。抽出時はコーヒーの炭酸ガスを抜き、湯の抜けをよくします。注いだ湯は注いだ速度に合わせて落ちるネル風。

同じく円錐形のコーノ式と形状は似ているが、人の手の注ぎの具合がよく反映されるのはハリオ。
湯を沢山注ぎすぎると早く落ち水っぽくなりやすいので注意。

コーノ式は、フィルターが速度コントロールしてくれるので、その点で違いがでる。
特に蒸らしの際にどのように時間をかけるかで大きく味の傾向がかわります。淹れ比べしても面白い。
抽出時間は短くてもしっかりと風味を出しやすい円錐形構造。
さらっとライトテイスト。
マイルドテイスト
ストロングテイスト。

慣れると面白い。


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沢山ドリッパーがある。

自分の遣っているドリッパーはどれに近いのか?

一人分は、浸漬型のほうが味が出やすい。
メリタのアロマフィルターもおすすめ。少ない杯数をいれる時はドリッパーも紙も小さ目タイプをきちんと使用する事で、余分のお湯が入りすぎず、味が薄まりません。

おすすめ一人分は「メリタ」


「メリタ一人分レビュー」









【平日限定!】-冬のお持ち帰り珈琲サービス♪

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北陸の寒ーい冬

これからの季節に…

あったかいコーヒーをプレゼント。

公園散策前にふらっとお立ちより下さい。


金沢城公園黒門口
金澤屋珈琲店本店限定

「冬のあったかキャンペーン♪」

期間:12~1月平日限定!


*土日・祝日と定休日は覗きます。



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煎りたてフレッシュな焙煎豆を200gお買い上げのお客様に

あったかい
淹れたての珈琲を1杯プレゼント。


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ブレンドでもストレートでもいいですよ。
ただし、在庫に限りがありますので、その日のある豆で対応させて頂きます!

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200gで1杯

200gを2つで2杯


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ちなみに珈琲豆は、まとめ買いされるとお得!


「200gを3パックでなんと10%OFF!!」
枚柄は、いろいろ選べます!


200gを3つ購入される方は、コーヒーをもらうか、または割引を受けるかどちらか選べます。


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コーヒーは、その日の松崎チョイス。

おすすめをハンドドリップします。

ハンドドリップするのに時間がかかるので、お待ちいただけない方はすみませんヽ( ´_`)丿。


*その時の店内の混み具合によって違います。ご了承くださいませ。


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あったかいコーヒー限定です!

お時間のない方、豆だけ購入される方が増えています。

あったかい珈琲をお持ち帰りでぜひ味わって下さいね。

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動画↓

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プロフィール

金澤屋珈琲店  本店


Author:金澤屋珈琲店本店
金澤屋珈琲店は石川県金沢市、金沢城公園の黒門口横に位置する自家焙煎のネルドリップコーヒー専門店です。

◎店舗情報
石川県金沢市丸の内5-26
TEL/076-254-5411
営業時間/9:00-18:00
(12月~2月は17:00まで)
毎週水曜定休

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